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2018年8月27日月曜日

スターツアーズの素晴らしさに驚嘆

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CGと座席の連動がこれほど連動している素晴らしさに驚嘆するしかない! ここまでよく進化したものだ。 画面と座席が連動するゲームなら30年前にもあったが それは明らかに取って付けたような「揺れ」だった。 「加速・原則・高速後退感」「衝撃」「落下」 建物内に入っていく感じは「大阪万博」のパビリオンの列と展示物風だった。 当時のものに一番近いのが「三菱未来館」の映像だろう。 当時の最高の映像・特撮・ミニチュア模型技術でリアルさを出したあの映像がリメイクされたら この「スターツアーズ」方式に行き着くだろう。 あの加速感は部屋を上下に傾けて出しているようだ。 立体3D画像を見ながら上下するのでそれと気づかず(傾き引力)素直に宇宙船の急加速、急減速、高速後退、衝撃(これも敵メカに接触した程度の軽い衝撃から衝突まで) 細かい動作を見事に実現している。 ここまで進化したのか。 私にとってはTDLで一番のおすすめアトラクションである。 次回行くときもおそらく入るだろう。

2018年8月25日土曜日

スプラッシュマウンテンの感想

最強のお化け屋敷スプラッシュマウンテン。 私はお化け屋敷が幼少の頃より嫌いです 脅かされるのも嫌ですし…故意に気持ちの悪い造形物が本当に気持ち悪い。 つくりの程度がちゃちな着ぐるみであろうと一部可動式であろうと ゾンビやお岩さんのマネキンの間を歩く勇気がない。 そのものが稼働して動かなくても何かがニュッと出てきたら そこより先には進めないだろう。 それほどでもないにせよ絶叫マシンなるものも…。 絶対安全日本製でも万が一のことがあるし最近は日本製でも信頼できないニュースが 耳に入ってくる。
しかしさすがはこどもの国、「お化け屋敷的なもの」と銘打っていてもあとは座席でCG画像を眺めているだけのもののようだ 。CG技術の進化に感心はしても恐怖というものはあまり感じなかった。ホーンテッドマンション。 今回は体験しなかったが「タワーオブテラー」も基本的にはい同じのようだ(大勢の座席語と数メートル落下するとか)
次回はきちんと前調査してから行ってみたいと思います。 スプラッシュマウンテン…これがいわゆる私の思っている「お化け屋敷」の概念にぴったり当てはまる。 転落する水上いかだ。洞窟の中をめぐって最後に体感90度とも感じられる滝をいかだ事落ちていく。 これなら単なるアドベンチャー。 お化け屋敷と感じるのは洞穴の中、明らかにアニメ風の動物ロボットだが音楽に合わせて精巧な動きで踊ったり歌ったり、 からかいの言葉を投げかけてくる…これが怖い。お化け屋敷の仕掛け。 こちらは不安感いっぱいのいかだに乗りながら薄暗い洞窟の中を悪魔のように笑って歌っているロボットたち…。 これがインディジョーンズてきなナレーションで 「さあ冒険の始まりだ!この川を下れば黄金境!土中にに数々の試練が待ち受けている!さあ行こう!」 であれば印象が全く違うものになったでしょうo(〃^▽^〃)oあははっ♪

2018年8月24日金曜日

人生最初の「夢の国」!東京ディズニーランド

今年35周年だそうだ。実は完成時には東京に住んでいたのですが、興味がありつつ所詮「子供向け遊園地」。もちろん一緒に行く仲間もいなくてこの年齢まで一度も中に入ったことはありませんでした。今回は家族とともに念願の夢の国へ。

とにかく感激この感激は大阪万博以来(年齢が分かる?)
スプラッシュマウンテン・ビッグサンダーマウンテン・ホーンテッドマンション・バズ・ライトイヤーのアストロブラスター・蒸気船マークトゥエイン号・スターツアーズ。
隣接するディズニーシーでは
トイ・ストーリー・マニア、アクアトピア、

お化け屋敷的なものはどうも気が引けて…お岩さんだろうとゾンビのちゃちなマネキンや着ぐるみだろうとその間を通るのは嫌だ…いや基本的にアニメの遊園地じゃないかと思い直して入ったのがホーンテッドマンション。そう思うと今の立体映像技術のすばらしさを堪能できた。行列を作ってはいるところは万博の人気パビリオンを思い起こさせます。
全部のアトラクションの感想を書いていては相当量の文章になりそうなので、後日説明させていただきます。

まさに夢の国